本納支所にて秋冬ねぎの共進会を開催し、JA全農ちば、長生農業事務所、市場関係者ら8名が審査員として参加しました。
出品された28点のねぎについて、葉の状態や軟白部の白さなどについて審査を行い、厳正なる審査の結果、本納地区の富田信夫さんが最優秀賞に輝きました。
審査員は「出品されたどのねぎも素晴らしいものであった。生産者の努力が感じられる」と講評しました。